▼セッション一覧

過去の大会での様子

■ 2017年3月4日(土)
  

開会・オープニング全体会(10:30~12:30)

多様性をふまえた、弱さを分かち合える関係づくり 

~当事者主体の市民自治に向けたコーディネーターの役割~

 

-分科会A 14:00~17:30- 

A-1

もやもや相談者のヤルキをシゲキする!

~積極的な活動者へと引き上げるコーディネーションのポイントとは~

 

A-2

もう“センス”なんて言わせない!

~コーディネーションを科学して、ステップアップ~

 

A-3

災害ボランティアセンター運営、あなたならどうする!?

~熊本地震から学ぶ災害ボランティアコーディネーション~

 

A-4

シニア世代の参加を促すボランティアコーディネーションのツボを探る!

~定年退職 × ボランティア = ?~

 

A-5

狭くないそのコーディネーション!

~みんなの“とっておき”な活動に触れて引き出しを増やす!~

 

A-6

「なんとなくやっている○○コーディネーター養成研修」に喝!

~ボランティア活動者とともに、参加から協働、社会課題の解決へ~

 

A-7

変わりつつある学校との協働の「これから」 

~本当の気づきを促す“多様な学び”をどうつなぐのか~

 

A-8

地域にひらく! 広げる!社会福祉施設のソーシャルバリュー 

~福祉施設 × 地域 協働デザインの提案~

 

A-9

気づきと地域への愛着感をつくる「寄付」活動づくり

~ファンドレイジングによる社会参加の意識化~

 

A-10

受入組織・団体のボランティアコーディネーション【基礎研修】

~ボランティアマネジメントの基本を学ぶ~

 

A-11

中間支援組織のボランティアコーディネーション【基礎研修】

~ボランティアコーディネーションの基礎理解とコーディネーターの役割~

 

交流会(18:00~20:00)※有料・希望者のみ

交流会 in おおのじょう 

情報交換・出会いの場です。大いに語り合い、交流を深めましょう!


■ 2017年3月5日(日)

 

-分科会B 9:30~13:00-

B-1

活動者が意欲的に参加し続けるためのコーディネーションとは?

~活動者、コーディネーター双方の視点からプログラムを分析してみよう!~

 

B-2

ボランティアコーディネーターの“ゆらぎ”を“強み”に変えるために 

~ずっと大切にしたいキホンとキモチ~


B-3

学生ボランティアの出番を活かすコーディネーション 
~熊本地震・災害現場発 学生の自発性と主体性を引き出すには?~


B-4

「子どもの居場所づくり」をハヤリ化にしないために!子ども支援のこれからを考える

~みんなのカタリが子どもたちの明日をつくる!~


B-5

障がい児・者 × 福祉サービス × ボランティア
~まちやひとが変わる!?ボランティアコーディネーション~


B-6

地域社会に求められる「助けあい活動」を考える

~“サービス”ではなく“お互いさま”のために~


B-7

学校も!地域も! みんながHAPPYになる福祉教育

~学校との協働がもっと楽しくなるプログラム開発~


B-8

病院空間をもっと豊かにもっと心地よく!

~鍵はコーディネーターのプログラム開発とエンパワメントの力~


B-9

コーディネーターにデザインの視点を 

~伝わる発信と企画のポイントを考える~


B-10

市民活動を推進するボランティア・リーダー育成と組織形成 

~身近な里地・里山を守る環境保全の実践から学ぶ~


B-11

イベントボランティアが、地域での活動者になるためのしかけ 

~「プログラム設計」「広報」「エンパワメント」で「高める」コーディネーション~

 

クロージング全体会(14:00~15:30)

明日からのコーディネーションの軸を確認し、持ち帰ろう!

 

JVCA通常総会(15:45~17:00)

会員以外の方でも傍聴できます。入会希望の方はぜひお越しください。


※当日スケジュールやプログラム全体の構成については開催要項をご確認ください。